運輸局による各種監査への対策(適正化)を、一般・基礎講習の講師認定を受けているコンサルタントが行います
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  1. 被害交通事故交渉(業務提携先)

被害交通事故交渉(業務提携先)

自分たちだけで悩まないで、弁護士にご相談ください。

被害事故の示談金、保険会社が提示する金額を鵜呑みにしていませんか?

  • 大手保険会社が提示した示談金だから受け入れた
  • 保険会社の調査部員の話に納得してしまった
  • 「弁護士に頼むと費用倒れしますよ」と言われた
  • 自分も運送業者だから相手が気の毒に思えて・・・

保険会社は単なる民間企業です!

公益性の高い保険という事業をしていても、調査部などと名乗っていても民間企業であるかぎり、自社に有利な交渉を行うことは当然のことです。

しかも相手は事故処理の専門家です。事故案件を数多く処理されてきた経営者の皆様を相手にしても、臆することなく交渉してきます。

 

そんな時は法的知識と、交通事故交渉経験の豊富な弁護士にご相談いただくのが一番です。

我々弁護士は、裁判も視野に入れながら顧客様の損害について、適正に補償してもらうために最善の交渉を行います。

 

でも・・・

Q弁護士費用って高いんでしょ?
A示談金の増額分が弁護士費用を上回る場合が多いんですよ。
Q交渉しちゃうと相手に気の毒ですよ
A相手は保険会社です。低く抑えて提示された示談金を適性な額になるように交渉するのです。
Qそんな交渉するより、本業でがんばるよ
A相だからこそ、交渉や法的手続きは弁護士にお任せしてください!

 

 

なぜ、被害交通事故を弁護士に相談すべきなの?

握手

  1. 相手の保険会社と対等に交渉できる
  2. 自分で交渉したり、裁判したりする必要がなくなる
  3. 交渉により適性な示談金を得ることができる

交通事故の被害者となった場合に、一番問題となるのは、相手の保険会社との交渉です。

相場と比べて損な解決をしてしまわないためには、保険会社の提示額が妥当なのかどうかをしっかり見極める必要がありますが、交渉慣れした保険会社を相手に個人が適切な反論を行うことは、極めて困難であるといってよいでしょう。

 

また、弁護士に依頼することにより、ご自身で保険会社や加害者と交渉したり、裁判をしたりすることに要する時間や労力を大幅に省くことができます。

被害者の方は、交通事故の訴訟に関して実績豊富な弁護士を代理人として、保険会社や加害者との示談交渉から訴訟活動までのすべてを任せることができます。

 

 

被害交通事故交渉サポートの報酬について

相談料準備中
着手金準備中
報酬

準備中

 

井上

ご依頼によって弁護士費用が費用倒れになることはございませんので、ご安心ください!

一般的に「弁護士は敷居が高い」という印象を持たれてしまう原因の1つに「弁護士費用が不明確」という点があると思います。

本サービスでは上記のような明確な報酬基準を定めておりますので、ご安心してご相談ください。

 

また、当事務所へご依頼をいただいたにもかかわらず、ご依頼前に提示された示談金の増加額が報酬額を下回ってしまった場合は、その不足した分の弁護士費用はいただきません。

 

提携弁護士 井上佑紀

※本業務は提携弁護士が行なう業務となりますことをご確認ください。

● 何から手を付けたらいいの?   ● ほんとに対策して効果がでるの?

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TEL 0798‐64-2881(非通知不可)

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