運輸局による各種監査への対策(適正化)を、一般・基礎講習の講師認定を受けているコンサルタントが行います
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  1. ちがい

ちがい

監査に怯える不安から開放されて

稼ぐ土壌づくりのお手伝いを

 

いつくるのかわからない監査に怯えながら事業を継続することは、実は経営にとてつもなくマイナスなのです。

 

私たちは御社を儲からせることはできません。

ただ、しっかりとしていない土壌の上に築いた商売は、一瞬のうちに崩れ去ってしまいます。

 

きちんと適正化し、利益が出る商売の「土壌づくり」のお手伝いはおまかせください。

 

経験からいうと、監査対策=適正化を行えば利益が出ます

「でも・・・本当に適正化していたら、利益なんてでないよ・・・」

と、社長さんはお考えでしょう。

しかし、結論から申し上げますと、適正化を行えば利益が出ます。

 

実際のところ、私が適正化に取り組み始めたのは「恐怖心」からでした。

「こんなに杜撰な状態で監査に来られたら、一発で倒産だ・・・」

「従業員に大事故が起きてもおかしくない・・・」

毎日こんなことを考えて眠れなかったのです。

 

「だったら、赤字になってもいい。キチンと適正化してやろうじゃないか!」と半ば捨て鉢になって適正化に取り組んだのです。

 

もちろん、古参の社員たちは猛反発。ですが結果は・・・

 

適正化が進めば進むほど利益が少しずつ出てきて、社員に還元できるようになっていったのです。

 

社員はと言うと、本気の私たちを見て、「もう会社の方針に従ってついていくしかない!!」と感じてくれたようでした。

結果的には社員と経営陣、また社員同士の結束もかたまり、現在は本当に良い雰囲気の会社になっています。

 

「本当はやりたいけど、今やったら会社が危ない・・・」とお考えの社長様。

 

一度私の話を聞いてください。本当に今から取り組んだら、更に魅力的で安心安全な会社になりますよ!

 

 

監査対策は教科書どおりにはいきません、現場経験から実際的なサポートを

監査対策は教科書どおりにはいきません、現場経験から実際的なサポートをもちろん 監査対策、適正化には「こうすべき」という基準があります。

しかし、教科書通りにすべてを理想的に進めようとすると必ず歪みが生じます。

 

なぜなら、運送会社の現場は常に動いていますから。

動いているものに、理想的で固定的な型を当てはめるととても危険です。

 

私が自分の会社で実際に適正化に取り組んだ際に噴出した不満や不具合などは、まさにその産物だったのでしょう。

 

監査対策=適正化をお手伝いさせていただく際には、御社の現在の状況を踏まえた上で、優先度の高いものから段階的に取り組むようにご指導させていただきます。

 

 

弁護士等の法律家にによる監査対策に欠かせない、法的なバックアップも

運送業の監査対策=適正化は、法律や条例のもとに行われています。

ですから現場の改善のみならず、法的に適合しているのかという視点も大切になります。

 

監督官庁からの通告や、監査官からの勧告に対しても法的に代理権のある弁護士がバックアップするので、正確且つ安心な対応をとることが可能になります。

 

 

「適正化された運送会社」が増えると運送業界の地位も上がります

運送業の監査対策=適正化にもっとも大切なのは、必ず適正化するんだという経営者の覚悟です。

その覚悟を形(適正化計画)にすることが、会社を救うことになります。

 

例えば、監査に入られた際、適正化の現状は同程度でも、適正化計画を立て、これから取り組もうかとしていた会社と、まったく野放図に運営していた会社とでは全く心象が違いますよね。

 

覚悟の差が会社を潰すこともあるのです。ですから、できるところからボチボチでも進めることが本当に大切なんです。

 

今、このホームページをご覧になっている社長様。

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